<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>東京 ディズニーランドで初デート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://tdl.rikuson.info/atom.xml" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2008://26</id>
   <updated>2008-02-14T17:21:52Z</updated>
   <subtitle>混雑するTDLでデートをして、ディズニーランドだけではなく恋人も攻略できるアトラクションやトークの裏技満載でお届けします。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>ウエスタンリバー鉄道</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/lunch/post_9.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2001</id>
   
   <published>2007-04-01T17:24:06Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:15:59Z</updated>
   
   <summary>ビッグサンダーマウンテンなどのアトラクションの知識が得られるウエスタンリバー鉄道</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="200お昼ごはんを食べるまで" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">ビッグサンダーマウンテンの前に乗って欲しいアトラクションの紹介</h3>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_western.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="ウエスタンリバー鉄道の看板" />
続いてのアトラクションは、<br />
ジャングルクルーズの隣にある<strong>「ウエスタンリバー鉄道」</strong></p>
<p>ウエスタンリバー鉄道は、ジャングルクルーズよりも<br />
空いていたので、そのままの流れで乗りました。</p>
<p>この「ウエスタンリバー鉄道」は、<br />
ディズニーランドのアトラクションのプチ知識が<br />
紹介されるので、特にビッグサンダーマウンテンの前に乗って欲しいですね。</p>
<p>また、ぼく達は、電車に乗っている間に、<br />
今日乗りたいアトラクションが、<br />
ふたつも見つかりました。</p>
<p>それは、「カヌー」と「イカダ」です。</p>
<p>ぼくも彼女も、そのアトラクションには乗ったことがないどころか、<br />
ランドにあることすら知らなくて、思わずテンションが上がりました。</p>
<p>ふたりで初めて発見して、「あれに乗ろう！」と決めたことで、<br />
どことなく、ふたりの仲を深められたような気がしました。</p>
<p>まさに、ディズニーランドは、筋書きのないデートです。</p>
<h3 class="entry">彼女のコメント</h3>
<p>子供連れの家族に混ざって、のどかな鉄道に乗りました。<br />
ディズニーランドをぐるっと周り、カヌーを発見することができたし、<br />
ところどころで動物やインディアンが見れて楽しかったです。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>チョコ味のポップコーン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/lunch/post_13.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2002</id>
   
   <published>2007-04-01T18:19:59Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:16:16Z</updated>
   
   <summary>ディズニーランドには、いろいろな味のポップコーンがあります。その中でチョコ味を食べました。</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="200お昼ごはんを食べるまで" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">ディズニーランド限定で売られている安くておいしいポップコーン</h3>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_pop.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="チョコたっぷりのポップコーンがあります。" />
ウエスタンリバー鉄道を降りたところに、<br />
<strong>チョコ味のポップコーン</strong>を売っているお店があり、<br />
10～15人くらい並んでいました。</p>
<p>ディズニーランドに入った時点で、<br />
もういろんなところから、あま～いにおいがしてきて、<br />
ぼくたちもそろそろ限界。</p>
<p>チョコ味のポップコーンなんて、<br />
現実世界に戻れば、そうそう食べれないし、<br />
「これにしよう！」と即決で並びはじめました。</p>
<p>値段は確か300円くらいで、<br />
首にかけるストラップ付きのものが、<br />
もう少し高い感じでした。</p>
<h3 class="entry">並んでいる時も罰ゲームで楽しむ！</h3>
<p>ぼくたちは、並んでいる間に、<br />
罰ゲームを決めて遊んでいました。</p>
<p>それは、チョコ味のポップコーンを買う時に、<br />
「チョコたっぷりでお願いします。」という風に注文すること。</p>
<p>何とも微妙で恥ずかしい感じですが、<br />
さっそくジャンケンでどっちが辱めを受けるか決めました。</p>
<p>結果は、ぼくの負けです。。。</p>
<p>そして、注文時にこんな大の男が、<br />
お兄さんに言うわけです。</p>
<p>「チョコたっぷりでお願いします♪」</p>
<p>すると、お兄さんの優しさなのか何のリアクションもなく、<br />
通常通りに対応してくれます。</p>
<p>そして、ポップコーンを渡してくれる時に、<br />
「ちょっとチョコ多めにしておきました。」<br />
と言ってくれました。</p>
<p>笑いは取れなかったけど、<br />
本当に良いお兄さんだったな～。</p>
<p>そして、実際のポップコーンですが、チョコ味だけど、<br />
まったく手がべとつかないようにできていました。<br />
そんなディズニーの配慮にも、心の中でちょっぴり感動です。</p>
<p>【補足】<br />
チョコ味のポップコーンにも少し列ができてたけど、<br />
カレー味のポップコーン売り場は、さらに長い列ができてました。</p>
<p>何でだろう？</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビッグサンダーマウンテン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/lunch/post_16.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2003</id>
   
   <published>2007-04-01T19:21:57Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:16:41Z</updated>
   
   <summary>お昼ご飯の前に、大物アトラクションであるビッグサンダーマウンテンの長蛇の列に並ぶ。</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="200お昼ごはんを食べるまで" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">午前中にメインのアトラクションを1つこなし、とりあえず落ち着く。</h3>
<p>お昼ご飯も、そろそろ食べたくなってきたのですが、<br />
その前に、大物アトラクションを、<br />
ひとつ消化しておこう！<br />
ということになり、80分待ちでしたが、<br />
<strong>「ビッグサンダーマウンテン」</strong>に乗ることにしました。</p>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_bigthunder.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="ビッグサンダーマウンテンの看板" />
並び始めは、さっき買ったチョコ味のポップコーンを<br />
ふたりでむさぼり食いながら、時間をつぶしてました。</p>
<p>次に目をつけたのが、<br />
ビッグサンダーマウンテンに並んでいる間に、<br />
たくさん投げ込まれている1円玉。</p>
<p>よく公園の噴水とかに、コインが投げ込まれているけど、<br />
あんな感じで、ビッグサンダーマウンテンの<br />
山の部分や噴水の部分に、<br />
たくさんの1円玉が投げ込まれていました。</p>
<p>ぼくは、目立つところに自分の1円玉を置いておきたいと思い、<br />
ガラガラのところをめがけて、1円を投げ込みました。</p>
<p>1回目は、風の抵抗を受けて泣かず飛ばず。<br />
2回目は、結構、飛距離が出ましたが、<br />
岩陰に消えていきました。</p>
<p>彼女に「そんなに遠くに投げて、<br />
線路に挟まってアトラクションが止まったらどうすんの～」<br />
って怒られたのも、何だか楽しい思い出です。</p>
<h3 class="entry">並んでいる時の会話のつなぎ方</h3>
<p>あとは、お昼ごはんに何を食べるかの相談や<br />
並んでいる人のファッションチェックなどをして、<br />
会話をつないでいきました。<br />
長蛇の列を乗り切る会話のコツは、<br />
その場の人をネタにすることかもしれないですね。<br />
※聞こえたらまずいですけど（汗）</p>
<p>ビッグサンダーマウンテンの乗り物の感想は、<br />
怖くないけど、結構「横G」を首に感じました。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>トゥモローランドテラス（お昼ごはん）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/lunch/post_18.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2004</id>
   
   <published>2007-04-01T20:18:34Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:16:57Z</updated>
   
   <summary>トゥモローランドテラスでは、ミッキーマウスの形をしたランチを「見て」楽しみました。</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="200お昼ごはんを食べるまで" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">ミッキーマウスシェイプのハンバーガーはディズニーランド限定！</h3>
<p>「ビッグサンダーマウンテン」が終わったところで、<br />
<strong>お昼ごはんの時間</strong>です。</p>
<p>ですが、その前に次のファストパスを取ることができる時間になったので、<br />
「スプラッシュマウンテン」のファストパスをGETしました。</p>
<p>効率よく周るためには、ファストパスを、<br />
時間のロスを少なくして取っていくことが大切かもしれません。</p>
<p>ファストパスを取ったところで、<br />
ビッグサンダーマウンテンに並んでいる時に決めていた<br />
お昼ごはんの場所へ向かいました。</p>
<p>向かった場所は、ミッキーの形をした<br />
ハンバーガーが食べれるところ。</p>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_mickyshape.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="ミッキーマウスの形？をしたハンバーガー" />
普通のファーストフードも、ディズニーランドに来れば、<br />
食べてみたいものと思わされるところがすごいです。</p>
<p>周囲の子供たちも喜んでました。</p>
<p>ちなみに、今日のご飯代のほとんどを<br />
彼女が出してくれたんですよ。<br />
それは、チケット代をおごってくれたのと、<br />
割引きチケットを忘れたからだそう。笑</p>
<p>男的には少し助かりました。</p>
<p>ご飯を食べ終わったら、午後のアトラクション会議。</p>
<p>「ウエスタンリバー鉄道」で見つけたカヌーに、<br />
ふたりともぜひ乗りたいということで、<br />
カヌーに向かうことになりました。</p>

<h3 class="entry">彼女のコメント</h3>
<p>ジャンクフードが大好きな私。<br />
でも、あんまり好きではない彼。</p>
<p>今日のお昼は、付き合って初めて、<br />
彼氏がジャンクフードに付き合ってくれた「初ジャンク記念日」になりました。</p>
<p>たぶん、ミッキーの形をしたハンバーガーのおかげだけどね。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビーバーブラザーズのカヌー探検</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/afternoon/post_2.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2005</id>
   
   <published>2007-04-02T15:19:16Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:17:16Z</updated>
   
   <summary>マッチョな船頭さんぞろいのビーバーブラザーズのカヌー探検は、大混雑でした。</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="300午後のディズニーデート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">午後最初のアトラクションは、意外と人気だったカヌー探検</h3>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_canoe1.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="ビーバーブラザーズのカヌー探検の看板です。" />
お昼ごはんを食べ終わって、<br />
1つ目のアトラクションは「ウエスタンリバー鉄道」に<br />
乗りながら見つけた「カヌー」です。</p>
<p>正式名称は<strong>「ビーバーブラザーズのカヌー探検」</strong>です。</p>
<p>ぼく達は、カヌーに向かう途中に、<br />
カヌーは、ランドの端の方にあるし、<br />
そんなに人気なさそうだから、すぐ乗れるかな～？<br />
なんて気を抜いていたら、<br />
意外と人気があって「50」分待ちでした。</p>
<p>待って30分くらいだと思いましたが、<br />
仕方なく、その場に並ぶことに。</p>
<p>でも、お昼ご飯を食べた直後だけに、<br />
ふたりとも少しお疲れモードになってきて、<br />
会話もなんかつながっていかない。</p>
<p>そんな時は、周囲の人の観察がネタの宝庫なのですが、<br />
実際、ぼく達の周囲は、異様な風景だったのです。</p>
<p>それは、家族連れの子供のほとんどが、<br />
「任天堂DS」をやっているのです。</p>
<p>白やピンクや色は違いますが、確かに「DS」です。</p>
<p>ぼくと彼女は「ディズニーランドに来た時くらいねぇ。」と、<br />
話し合っていたのですが、<br />
そのうち、まんざら不思議なことではないことに、<br />
気がつきました。</p>
<p>なぜなら、ぼくが小さい頃にあったゲームボーイ。<br />
自分も、間違いなくやっていたであろうからです。</p>
<p>ゲームボーイがDSに変わっただけか。</p>
<p>でも、一番その光景を悲しんでいるのは、<br />
ディズニーの従業員（キャスト）の方かもしれない。</p>
<p>自分がもし働いていたら、「DS」に負けてたまるか！<br />
と張り切るだろうし、そんな現実が悔しくてたまらないと思う。</p>
<h3 class="entry">ようやくカヌーに乗れた！</h3>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_canoe2.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="ついにカヌーがやって来ました！" />
ものすごく長く感じたカヌーの行列も、<br />
ようやく自分たちの番です。</p>
<p>船頭さんたちは、みんなマッチョぞろい。<br />
ぼく達の乗ったカヌーの船頭さんも、めちゃマッチョ。</p>
<p>休む暇もなく、カヌーは出発するので、<br />
声もかれ枯れになっていましたが、<br />
鉄板トークであろうギャグの方はおもしろく、楽しませてもらいました。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>トムソーヤ島いかだ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/afternoon/post_6.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2006</id>
   
   <published>2007-04-02T16:54:24Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:17:30Z</updated>
   
   <summary>彼女の服装がパンツ（ズボン）とスニーカーの方が、トムソーヤ島は楽しめますよ。</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="300午後のディズニーデート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">ディズニーランドでの主役の座は子供たちに譲ります。</h3>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_tomsawyer.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="トムソーヤ島へのいかだ乗り場" />
カヌーの次は、カヌーと同じ河にあるイカダに乗って、<br />
<strong>トムソーヤ島</strong>に渡りました。</p>
<p>イカダは結構、満杯になって身動きできなかったのですが、<br />
ぼくが彼女の方を向いて話していると、<br />
隣の後ろにいた女性から「少しつめてもらえませんか？」<br />
と声をかけられました。</p>
<p>何事かと思って、下を見ると、<br />
小さな女の子が、いかだから河の風景を見たがっていました。</p>
<p>ぼくも彼女も、まったく気がつかず、<br />
というより、身動きできませんでしたが、<br />
無理やりスペースを作って、笑顔で譲ってあげることができました。</p>
<p>ディズニーランドでの主役は、カップルよりも、<br />
小さなこどもだと思ってますので、<br />
ぼく達のその日の行動の中で、一番の良いことだったかもしれません。</p>
<h3 class="entry">トムソーヤ島</h3>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_tomsawyer2.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="遠くから見たトムソーヤ島" />
トムソーヤ島は、ところどころ、<br />
大人でもはしゃげる場所があり、<br />
子供はもっとはしゃいでいました。笑</p>
<p>彼女がスカートとサンダルでは厳しいかもしれないですが、<br />
パンツ（ズボン）とスニーカーだったら、<br />
橋で遊んだりすると楽しいです。</p>
<p>あと、一番最高だったのが、<br />
木の上にあるトムソーヤの家です。</p>
<p>隠れ家には、望遠鏡があるのですが、<br />
覗いてみたら・・・</p>
<p>なんか子供に戻った感覚でした。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>チュロス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/afternoon/post_10.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2007</id>
   
   <published>2007-04-02T17:43:56Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:17:53Z</updated>
   
   <summary>おやつの時間は、TDLの中にある屋外カフェで「チュロス」を食べて一息入れました。</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="300午後のディズニーデート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">たぶん生まれて初めて食べたと思う「チュロス」というおやつ</h3>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_tyuros.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="ディズニーランドで食べるチュロス" />
トムソーヤ島で、はしゃいだら疲れてしまったので、<br />
いかだを降りた右側の屋外カフェでひと休み。</p>
<p>ここのカフェには<strong>「チュロス」</strong>が売られていたので、<br />
ふたりで１本買って、仲良く食べました。</p>
<p>ぼくは、あんまり「食」に興味がなくて、<br />
すぐに食べ物の名前を忘れてしまったり、<br />
普段は、そもそも覚えるつもりがないので、<br />
「チュロス」についても、ものすごく曖昧でした。</p>
<p>そんな感じですから、<br />
チュロスを食べているときも、</p>
<p>「チュトス」おいしいね。</p>
<p>なんていう天然ボケを、平気でかましたりするわけです。</p>
<p>最初は、彼女もいい間違いくらいにしか思ってなかったようですが、<br />
立て続けに、ぼくが「チュトス」と言うため、<br />
急に大爆笑してました。</p>
<p>ぼくは、「自分の笑いに天然はない。」と思っているほど、<br />
笑いに関しては、自信過剰なタイプなので、<br />
少し不本意な部分はありましたが、<br />
結果オーライで良しとしました。</p>
<p>休憩も取ったので、次のアトラクションに出発です。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>バズ・ライトイヤーのアストロブラスター</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/afternoon/post_14.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2008</id>
   
   <published>2007-04-02T18:24:37Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:19:02Z</updated>
   
   <summary>光線銃の的当てゲームができるアストロブラスターは、それぞれの点数を競うことができる。</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="300午後のディズニーデート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">システム調整やら改装工事やらで、メインアトラクションに乗れない！？</h3>
<p>お昼すぎに取っていた、メインアトラクションのひとつ<br />
スプラッシュマウンテンのファストパスの時間が来たので、<br />
ぼく達が乗り場に向かうと、<br />
何やら不穏な空気が流れている。</p>
<p>どうやら、スプラッシュマウンテンは、<br />
システム調整でお休み中だそうで、<br />
復旧のめどが立っていないということなのだ。</p>
<p>実はこの日、他のメインアトラクションである<br />
「スペースマウンテン」が改装工事中でお休みの期間でした。</p>
<p>メインアトラクションのスペースマウンテンについて、<br />
「スプラッシュ、お前もか。」<br />
とがっかりモードですが、もし復旧したら、<br />
ファストパスは「有効」だということなので、<br />
今日中の復旧を願い、違うアトラクションを急きょ決めることにしました。</p>
<h3 class="entry">お気に入りになった「アストロブラスター」</h3>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_astro1.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="バズ・ライトイヤーのアストロブラスターの看板" />
それで選んだのが、<br />
<strong>「バズ・ライトイヤーのアストロブラスター」</strong></p>
<p>ですが、不幸中の幸いというか、<br />
バズ・ライトイヤーのアストロブラスターを乗り終わっての<br />
ぼくの感想としては、「これが一番好きかも」というくらい、<br />
お気に入りになってしまいました。</p>
<p>なぜなら、平和なディズニーランドの中で、<br />
アストロブラスターが一番がっついているアトラクションだからだと思います。</p>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_astro2.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="バズ・ライトイヤーのアストロブラスターの壁画" />
ふたり乗りのマシンに乗って、<br />
光線銃の的当てゲームができるアトラクションで、<br />
それぞれの点数を競うことができます。</p>
<p>勝負好きのぼくは、もちろんどっちが勝つか勝負して、<br />
みごとWinner！</p>
<p>運動神経が抜群の彼女だけに、<br />
何とか面目を保つことができました。</p>
<p>しかし、アストロブラスターを出たくらいから、<br />
ものすごく寒くなってきました。</p>
<p>昼間は半そでの人がいたくらいなので、<br />
夕方になると、みんなすっかり長袖です。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ホーンテッドマンション</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/afternoon/post_17.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2009</id>
   
   <published>2007-04-02T19:21:32Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:19:24Z</updated>
   
   <summary>ホーンテッドマンションは、大人にとっては怖いアトラクションではなありませんね。</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="300午後のディズニーデート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">平和な東京ディズニーランドで一番怖いアトラクションはこれかも。</h3>
<p>アストロブラスターを出たぼくたちは、<br />
一番最初に取ったファストパスである「プーさん」の時間まで、<br />
あと40分を切るくらいだったので、<br />
すぐに30分くらいで乗れるアトラクションを探すことにしました。</p>
<p>そこで見つけたのが、<strong>「ホーンテッドマンション」</strong><br />
待ち時間も10分くらいで、ちょうど良い感じでした。</p>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_horn.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="ホーンテッドマンションの看板（暗くて見えなくなってます）" />
ホーンテッドマンションは、<br />
大人には、怖いアトラクションではないので、<br />
正直、彼女の「きゃっコワイ♪」は期待できない。笑</p>
<p>ただ、アトラクションの細部にまで、<br />
こだわっているのは、ホーンテッドマンションが、<br />
一番じゃないかと思うほど、<br />
インテリアとかの雰囲気作りは凝っていました。</p>
<p>また、待ち合わせ室のトリックを、<br />
ふたりで謎解きするのも楽しいアトラクションのひとつになりました。</p>
<p>暗くて、ゆっくりと時が流れていくアトラクションなので、<br />
無理に会話もせずに、ぼくたちは手をつないでいました。</p>
<h3 class="entry">彼女のコメント</h3>
<p>ホーンテッドマンションは、かわいいお化け屋敷ですね。</p>
<p>遊園地のお化け屋敷は、たいてい超恐いんだけど、<br />
ディズニーは楽しめます。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プーさんのハニーハント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/afternoon/post_19.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2010</id>
   
   <published>2007-04-02T20:23:49Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:19:45Z</updated>
   
   <summary>「プーさん」はとてもかわいくて、ハニーハントが人気のアトラクションになる理由もわかります。</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="300午後のディズニーデート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">大人気のアトラクションであるプーさんはファストパスで！</h3>
<p>ついに、今日の最初にとったファストパスである<br />
<strong>「プーさんのハニーハント」</strong>の時間がやってきました。</p>
<p>寒さと疲れで、テンションが下がってきていた<br />
ぼく達のテンションも、一気に回復した気がします。</p>
<p>この効果を考えると、一番乗りたいアトラクションを<br />
最後の方に持ってくるのは、良いことかもしれません。</p>
<p>それに、ファストパスでも20～30分、並ばされてしまうプーさんは、<br />
朝から大人気のアトラクションです。</p>
<p>夜になっても、90分待ちなので、<br />
プーさんのファストパスを早めに取っておいたのは、<br />
正解だったかもしれません。</p>
<p>人気アトラクションのファストパスは、<br />
夕方前には、品切れになってしまいますし。</p>
<h3 class="entry">プーさん</h3>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_pooh.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="プーさんのハニーハントの入り口" />
ところで、ぼくはこれまでプーさんのことを、<br />
かわいいなんて思ったこともなくて、<br />
それどころか、まじまじとその姿を見たこともありませんでした。</p>
<p>そんなぼくでも、よく見ると「プーさん」は、とてもかわいくて、<br />
人気のアトラクションになる理由もわかるような気がしました。</p>
<h3 class="entry">彼女のコメント</h3>
<p>プーさんは、私がディズニーランドで１番大好きな乗り物。<br />
１番最初にファストパスを取ったのに、夕方6時30分にやっと乗れました。</p>
<p>大きな絵本になってるプーさんは、ものすごい可愛かったです。</p>
<p>でも、彼氏がプーさんのモノマネをしてたけど全然似てませんでした。（涙）</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>イッツ・ア・スモールワールド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/afternoon/post_20.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2011</id>
   
   <published>2007-04-02T21:55:30Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:20:08Z</updated>
   
   <summary>平和すぎて眠りに誘われた人もいるイッツ・ア・スモールワールドというアトラクション</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="300午後のディズニーデート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">彼女は、「私イッツ・ア・スモールワールド好き」って言ったけど・・</h3>
<p>プーさんというメインアトラクションが終わって、<br />
ちょっと一息ついたと思ったぼくは、<br />
「夜ご飯たべよっか？」と彼女に聞いてみました。</p>
<p>すると、彼女は、プーさんの近くにあった<br />
<strong>「イッツ・ア・スモールワールド」</strong>を見て、<br />
わたし、あれも結構好きだから行きたい！<br />
と言い出しました。</p>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_smallworld.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="イッツ・ア・スモールワールド" />
イッツ・ア・スモールワールドは、待ち時間も<br />
ほとんどなかったので、ぼくも、まったく嫌な感じはせず、<br />
すぐにスモールワールドに行きました。</p>
<p>案の定、ほとんど待ち時間なしで、<br />
乗ることができました。</p>
<p>「イッツ・ア・スモールワールド」は、<br />
まさに平和な世界で、彼女はこういうの好きなのか～<br />
と、横を向いてみると、</p>
<p>彼女、爆睡（笑）</p>
<p>いや、確かに電車とかでも、すぐに寝る彼女なんですが、<br />
まさかのディズニーでの「爆睡」に、<br />
ぼくも、大爆笑。</p>
<p>「このネタでいじめてやる。」と思いながら、<br />
ツンツンと起こしてみる。</p>
<p>ぼく：「やっぱり好きなアトラクションだけあって、楽しいよね～」<br />
と、皮肉たっぷりで言ったら、<br />
彼女も、照れ笑いまじりの大爆笑してました。</p>
<p>そんなハプニングもあり、意外にも、<br />
ちょっとした思い出となった「イッツ・ア・スモールワールド」でした。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パン・ギャラクティック・ピザ・ボート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/climax/post_3.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2012</id>
   
   <published>2007-04-03T15:25:32Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:20:35Z</updated>
   
   <summary>イタリア系宇宙人が店長をしている宇宙船をイメージした店内でピッツァを食べる。</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="400夜ごはんからお別れまで" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">寒い季節のディズニーランドでの夜ご飯は、屋内がいいな。</h3>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_pizza1.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="パン・ギャラクティック・ピザ・ボートの店内" />
イッツアスモールワールドを出て、<br />
そろそろ寒さも限界というところで、<br />
夜ご飯にしました。</p>
<p>ふたりとも、寒がっていたので、<br />
とにかく屋外のレストランだけは却下で、<br />
中で食べることができるレストランを探しました。</p>
<p>ちょうど、パレードの時間が迫っているらしく、<br />
パレードを見ながら食べることができる<br />
レストランを発見しましたが、<br />
ちょっとお値段の関係で諦めて、<br />
目指したのは、イタリア系宇宙人店長がいる<br />
<strong>「パン・ギャラクティック・ピザ・ボート」</strong></p>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_pizza2.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="イタリア系宇宙人店長のいるピッツァ" />
ピッツァが食べられるお店です。</p>
<p>ぼくたちは、そのピッツァを食べながら、<br />
もう寒さも限界だし、どうしようか？</p>
<p>とそろそろ帰る話を始めていました。 </p>
<p>ふたりとも帰るということで、意見が一致して、<br />
でも、最後にシステム調整で乗れなかった<br />
「スプラッシュマウンテン」だけ確認して、<br />
まだやっていなかったら、帰ろうということになりました。</p>
<h3 class="entry">スプラッシュマウンテンが再開！</h3>
<p>さっそく、お店を出て近くのアトラクションの従業員の方に、<br />
スプラッシュマウンテンの復旧について聞いてみると、<br />
見事に再開されているとのこと。</p>
<p>最後になりましたが、<br />
ようやくスプラッシュマウンテンに乗ることができそうです。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>スプラッシュマウンテン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/climax/post_7.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2013</id>
   
   <published>2007-04-03T16:39:54Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:20:48Z</updated>
   
   <summary>スプラッシュマウンテンは、ディズニーランドではスリルのあるアトラクションのひとつ</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="400夜ごはんからお別れまで" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">システム調整という悪いことがとっておきの良いことにつながりました！</h3>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_splash1.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="スプラッシュマウンテンの看板" />
<strong>スプラッシュマウンテン</strong>は、システム調整だったのが<br />
嘘かのように人が並んでいました。</p>
<p>ぼく達はファストパスを持っていたけど、<br />
やはり、20～30分くらいは並んで待つことになしました。</p>
<p>スプラッシュマウンテンは、ジェットコースターのように、<br />
一気に下がるところがあるので、<br />
ディズニーでは、スリルのある乗り物のひとつ。</p>
<p>最後の乗り物だし、楽しみにして並んでいると、<br />
ようやく自分たちの番になりました。</p>
<p>すると、とんでもない奇跡が、ぼく達を待っていたのです。</p>
<p><img src="http://tdl.rikuson.info/img/entry_splash2.jpg" width="200" height="150" border="0" class="floright" alt="スプラッシュマウンテンから見た花火" />
ぼく達は、スプラッシュマウンテンに乗った時間は、<br />
ちょうど、ディズニーランドのイベントとして、<br />
花火が打ちあがる時間で、<br />
スプラッシュマウンテンに乗りながら、<br />
その花火を見ることができたのです。</p>
<p>昼間のシステム調整が無かったら、<br />
絶対にあり得なかったこの偶然に感謝をして、<br />
ぼく達は、最後のアトラクションを終えました。</p>
<p>最後の最後で、こんな感動が待っているなんて、<br />
ディズニーには、やっぱり何か特別な魔法がかかっているな～<br />
と思わずにはいられませんでした。</p>
<h3 class="entry">彼女のコメント</h3>
<p>システム調整で止まっていたスプラッシュマウンテンには、<br />
最後に乗って帰る事にしました。</p>
<p>そしたら、今までで最高な体験が！</p>
<p>乗ってる途中に何回か外に出た時に、ちょうど真上で花火が上がったんです。</p>
<p>わたしたち自身が高いところにいたので、<br />
花火が手に届きそうでした。</p>
<p>こんな経験はもう二度とできないだろうな。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「おみやげ」そしてお別れ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/climax/post_11.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2014</id>
   
   <published>2007-04-03T17:51:00Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:21:32Z</updated>
   
   <summary>恋愛でも良い言葉をかければ、相手からも良い言葉が返ってくる。</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="400夜ごはんからお別れまで" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">最後におみやげを買ってディズニーランドとお別れしました。</h3>
<p>「スプラッシュマウンテン」で感動的なひと時を過ごしたぼく達は、<br />
<strong>おみやげ</strong>を少しだけ買って、<br />
ディズニーランドにお別れしました。</p>
<p>ディズニーランドの入り口から舞浜駅の5分間は、<br />
疲れからか、行きよりも長く感じましたが、<br />
ぼくは、その道のりで、<br />
「今日は楽しかったよ。ありがとうね」<br />
と彼女に伝えました。</p>
<p>すると、彼女も同じように言葉を返してくれました。</p>
<p>やっぱり、付き合っているとはいえ、<br />
他人同士だから、良い言葉をかければ、<br />
相手からも良い言葉が返ってくる。</p>
<p>誰かに聞いた「恋愛は鏡」という言葉が、<br />
なぜか、ふと思い出されました。</p>
<p>舞浜駅から、ぼく達の家は逆方向にあるので、<br />
ホームでお別れです。</p>
<p>自分の電車が先に来たら、それを見逃そうと思っていましたが、<br />
ちょうど、彼女の電車の方が先に来たので、<br />
そのまま見送ってバイバイしました。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>初めてのディズニーデートを振り返って</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tdl.rikuson.info/climax/post_15.html" />
   <id>tag:tdl.rikuson.info,2007://26.2015</id>
   
   <published>2007-04-03T18:17:11Z</published>
   <updated>2008-02-14T17:21:52Z</updated>
   
   <summary>これから東京ディズニーランドへデートに行かれる方のお役に立てればと思います。</summary>
   <author>
      <name>ネドベド</name>
      
   </author>
         <category term="400夜ごはんからお別れまで" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tdl.rikuson.info/">
      <![CDATA[<h3 class="entry">東京ディズニーランドでの初デートの参考になれば幸いです。</h3>
<p>今回は、ぼくたちの初デートを記録して、思い出に残すとともに、<br />
このサイトを見てくださった、<br />
<strong>・これから初デートを迎える方<br />
・これからディズニーランドに行かれる方</strong><br />
のお役に立てればと思い、ぼくが彼女に秘密で計画したものでした。</p>
<p>「他人のデートなんて興味ない！」って思われる方には、<br />
不快な思いをさせてしまっていたら、<br />
申し訳ありませんでした。m(_ _)m</p>
<p>それと、デートが終わって数日経ってからの、<br />
事後報告となってしまったにも関わらず、<br />
笑顔で協力してくれて、コメントまで書いてくれた<br />
彼女にも、感謝しきりです。</p>
<p>彼女のコメントは、すべてのページにはありませんが、<br />
特定のページの一番最後にありますので、<br />
このサイトのアクセントとして、<br />
お読み頂ければと思います。</p>
<p>それでは、長文、駄文、<br />
大変、お粗末ではありましたが、<br />
ぼく達の「ディズニーランドで初デート」を終わりにしたいと思います。</p>
<p>お読み頂きありがとうございました。</p>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
